記録することによって見えてくるもの

下書きにDr.Gripの青いインクのボールペンを利用する

かわべ
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生誕:1969年 東京 生まれ 趣味:楽器演奏(St.Bass、E.Bass)     読書(ミステリー)     映画鑑賞(学生時代、映画館でアルバイト経験あり)
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申告書類を下書きする場合、PILOTのDr.Gripの青いインクのボールペンを好んで使っています。

パイロット 油性ボールペン ドクターグリップ

(Amazonより)

最近はDr.Grip以外にも青いインクが含まれている3色のボールペンを良く使います。

関連記事 3色ボールペンを使う


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Dr.Gripの青いインクのボールペン

Dr.Gripの青いインクのボールペンを使うようになったのは、税理士試験に合格した人に勧められたからです。

黒字の印刷物に文字を書く場合は、青い字の方が見やすいという理由で勧められたのですが、その後もなんとなく続けています。

芯のサイズは0.7mm

芯のサイズは、0.7mmを利用することが多いですが、あまりこだわりはありません。0.5mm~1.0mmを良く使っていますが、1.0mmは文字がにじむ場合もあるので、0.5mmか0.7mmを使用する機会が多いです。

納付書の下書きには赤いサインペン

納付書等をコピーして下書きする場合には、赤いサインペンを利用しています。

ぺんてる サインペン

(Amazonより。)


■□◆◇ 編集後記 ◇◆□■

今日は、雨がすごいですね。

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