記録することによって見えてくるもの

東京消防庁の熱中症に関する情報を読む

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熱中症に注意の画像
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生誕:1969年 東京 生まれ 趣味:楽器演奏(St.Bass、E.Bass)     読書(ミステリー)     映画鑑賞(学生時代、映画館でアルバイト経験あり)
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東京消防庁のホームページでは「日常生活における事故情報」としてさまざまな事故による救急搬送等の情報を公開しています。

そのなかの「熱中症に注意!」というページ(リンク切れ)では平成26年のさまざまなデータを公開し注意を呼びかけています。

(東京消防庁;日常生活における事故情報>熱中症に注意!(リンク切れ)より)

熱中症_13

昨夜は眠りが浅く、今朝、起きると体がとても暑くだるかったので、軽度の熱中症だったのかも知れません。皆様も用心を。

参考

参考 東京消防庁;日常生活における事故情報>熱中症に注意!(リンク切れ)

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気温と湿度の関係

統計情報によると気温が30度を超えると熱中症の症状で救急搬送される人が多くなっているのがわかりますが、気温が30度以下でも救急搬送されている人がいます。

(東京消防庁;日常生活における事故情報>熱中症に注意!(リンク切れ)より)

熱中症_11

これには、湿度が関係しているようです。

(東京消防庁;日常生活における事故情報>熱中症に注意!(リンク切れ)より)

熱中症_12

気温が30度前後だと、猛暑日と比較するとなんとなく暑苦しく感じないため、こまめな水分の補給を忘れてしまうのかも知れません。早朝の時間帯でも救急搬送されていることから、気温が日中よりも低い時間帯でも注意が必要です。

事務所には、常温の飲料水を常備していますが、暑い時期に災害が発生することも想定し、常備数を見直す必要があるようです。


■□◆◇ 編集後記 ◇◆□■

今日は、東陽町へ。北海道のお土産を頂戴いたしました。美味しかった!

(Amazonより)

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